はい、増やし方次第で荷室を大きく狭くせずに低音をしっかり足すことはできます。
低音を足したいけれど、荷物が積みにくくなるのは困る、というご相談はとても多いです。
実際は、必ず大きな箱を載せる必要があるわけではなく、車の使い方や求める低音の出し方に合わせて選ぶことで、見た目も使い勝手もかなり自然にまとめられます。
LOGONでも、荷室をなるべくそのまま使いたい方には、省スペースで収まるサブウーファーや、取付場所を工夫したプランをご案内することが多いです。
車種によっては、シート下や荷室のすみに収められることもあり、普段使いのしやすさを残しながら低音の物足りなさを改善しやすくなります。
一方で、
という場合は、ある程度のスペースが必要になることもあります。
このあたりは、どこまで低音を求めるかで必要な大きさが変わると考えていただくと分かりやすいです。
大事なのは、低音を増やす=大きくて邪魔になる、ではないことです。
少し厚みを足したいのか、しっかり迫力を出したいのかで選び方は変わるので、最初にそこを整理すると失敗しにくくなります。
LOGONでは、音だけでなく荷室の使い方や積みたい荷物、見た目の自然さも含めてご提案しています。
「荷室はなるべく狭くしたくないけれど低音は欲しい」という方も多いので、まずはその前提で考えていただいて大丈夫です。
車種や使い方に合わせて、無理のない収め方をご案内できます。