
いつものドライブに、聴きごたえある低音の厚みを。
【CVTDF102 薄型ウーハーボックス|カーオーディオ用サブウーファーを省スペースで追加】
低音をしっかり楽しみたいけれど、荷室を大きく占領するウーハーボックスは避けたい。そんな方に向いているのが、CVTDF102 CompVT薄型ウーハーボックスです。
薄型・コンパクトな設計で、車内の限られたスペースを活かしながら、サブウーファーを組み込みやすい形にまとめています。フロントスピーカーだけでは出しにくい低域の厚みや迫力を加えることで、音楽全体に土台ができ、ボーカルや楽器の音もより自然に聴きやすく感じられることがあります。
ウーハーボックスは、ただ低音を鳴らせば良いというものではありません。低音だけが目立つと、音楽全体が重たく感じられることもあります。フロントスピーカーやアンプとの組み合わせ、設置方法、音量や再生帯域の調整まで含めて考えることが大切です。
CVTDF102は、内部を広範囲に補強した構造と厚みのあるMDFを採用。外装には耐久性のあるカーペットを使用し、カスタム刺繍も施されています。見た目の仕上がりにも配慮された、車内へ取り入れやすいウーハーボックスです。
車種や荷室の使い方によって、収まり方やおすすめの設置方法は変わります。ログオンでは、普段の使い方や聴きたい音楽、現在のオーディオ構成を確認しながら、無理なく使い続けられる組み合わせをご案内しています。低音を追加したいけれどスペースが気になる方は、一度お車を見ながら一緒に方向性を決めていきましょう。
【基本情報】
製品名:CVTDF102 CompVT薄型ウーハーボックス
タイプ:薄型ウーハーボックス
【構造・外装】
内部補強:広範囲に補強
本体構造:厚いMDF構造
表面仕上げ:耐久性のあるカーペット仕様
外装:カスタム刺繍
【取付・適合】
特徴:薄型・コンパクト設計
備考:車種や車内スペースにより、設置方法の確認が必要です。
※仕様は確認できた情報をもとに整理しています。