車種が選択されていないので参考価格になります

AUTHOR ALARM+&AUTHOR KEYLESS BLOCK JP+用キーフォブ1本化

セキュリティの安心はそのままに、キーフォブをひとつにまとめて毎日をスマートに。

【AUTHOR ALARM+&KEYLESS BLOCK JP+ キーフォブ1本化設定】

AUTHOR ALARM+AUTHOR KEYLESS BLOCK JP+ を組み合わせて装着する場合、本来はそれぞれのキーフォブを携帯する形が基本となります。
ただ、毎日使うものですので「キーフォブが2個になるのは少し煩わしい」というお客様も少なくありません。

LOGONでは、対応できる車両・仕様に限り、1個のキーフォブで2つのAUTHOR製品を扱いやすくする設定を行っています。
ポケットやキーケースの中身を増やさず、普段の使い勝手をできるだけ自然にしたい方には、とても実用的な内容です。

当店のデモカー複数台で長期使用した範囲では、2つの商品を1つのキーフォブで管理しても、電池消耗に大きな差は見られていません。
セキュリティは「守る力」だけでなく、毎日ストレスなく使えることも大事ですので、このあたりは実際に使いながら確認している部分です。

また、ディーラー入庫時など一時的に通常使用へ切り替える場面でも、1つにまとめておくことで管理がしやすくなるメリットがあります。
ただし、車両の年式や製品側のファームウェア状態によっては、2製品を連動させた際に動作が安定しにくいケースもあります。

その場合は無理に1本化せず、各製品を個別のキーフォブで使用する方法や、車両に合わせた別の運用方法をご提案します。
セキュリティは「便利そうだから」で決めるより、車両側との相性や実際の使い方まで見て判断した方が安心です。

AUTHOR製品を組み合わせて、できるだけスマートに、そして日常で使いやすくしたい方は、施工内容とあわせて一度ご相談ください。
お車の仕様を確認しながら、無理のない形で使いやすい構成を一緒に考えます。

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AUTHOR ALARM+&AUTHOR KEYLESS BLOCK JP+用キーフォブ1本化 最新施工例