車種が選択されていないので参考価格になります

PRD8XC

「ミラーは“映すもの”から、“記録するもの”へ。 PRD8XCは、視界と証拠を同時にアップデートします。」

【PRD8XC デジタルインナーミラー型ドライブレコーダー】“見た目”を崩さず、毎日の安心を底上げする一体型

「車内の雰囲気はそのままに、後からドラレコを足したい」——PRD8XCは、そういう考えの人に向いた選び方です。ルームミラー交換タイプのデジタルインナーミラーなので、配線や機器感が前に出にくく、取り付け後の見た目で後悔しにくいのが魅力。撮る・残すだけでなく、普段の視界や気分を崩さない方向に進んでくれます。

前後同時録画に対応しているので、日常の「なんとなく不安」を記録で受け止められるのがポイントです。たとえば、駐車場の出入りや、雨の日の合流、夜の幹線道路での“ヒヤッとした場面”など。起きてから思い出すより、最初から“残す前提”で使える安心感があります。映像の完成度にも力が入っていて、昼夜やトンネル内でも見やすい記録を目指す設計。ドライブの頻度が高いほど、「結局こういうのがラク」ってなりやすいタイプです。

もう一つ大事なのが、モニターの見え方です。PRD8XCは11インチクラスの大画面を採用しているため、通常のミラーよりも後方の確認がしやすい方向。後席の荷物が多い方や、スモークガラスなどで視界の印象が変わりやすい車でも、「見えにくさ」を感じにくくしてくれるのは、地味だけど毎日の差になります。さらに、自動輝度調整があることで、昼と夜で表示のストレスが溜まりにくいのも扱いやすいところです。

ここで大事なのは、“同じ機種でも結果は変わる”という点です。デジタルインナーミラーは、設置角度や映り方の調整で、見やすさも録画の見え方も変わってきます。LOGONでは、取り付けて終わりではなく、実際の車内環境に合わせて「普段の確認が本当に楽か」「ナンバーや周囲の情報が狙い通りに写るか」を一緒に整えます。ミラー交換タイプだからこそ、雑に付けると“せっかくのメリットが活かしきれない”ことがあるんです。

PRD8XCは、特別な知識がなくても「安全装備を追加した実感」を持ちやすいモデルです。だからこそ、選ぶ段階では一度“あなたの車でどう見えるか”を現実に落とし込むのが安心。現在のミラー形状、車内の雰囲気、使うシーン(通勤メイン/夜道が多い/家族利用など)を踏まえて、見た目と実用の両方が両立する方向で提案します。

「ドラレコを付けたいけど、車内がごちゃつくのは嫌」「映像はもちろん、毎日の視界のストレスを減らしたい」——そんな方は、まずはLOGONに一度相談してみてください。取り付け後の満足度まで含めて、ちゃんと“良い選び方”に整理していきます。

定価¥ 62,690 (税込)

PRD8XC 最新施工例