車種が選択されていないので参考価格になります

GRスープラ用 車種別専用ブラケット MR-KIT36(AD36)【MDR-A/MDR-Cシリーズ用】

トヨタ GRスープラ(DB42・DB22・DB82)へMDR-A/MDR-Cシリーズを純正ミラーに近い自然な位置で装着する、MAXWIN MR-KIT36(AD36)車種別専用ブラケット。

MAXWIN MR-KIT36(AD36) GRスープラ用車種別専用ブラケット

MAXWIN MR-KIT36(AD36)は、MDR-AシリーズおよびMDR-Cシリーズのデジタルルームミラーを、トヨタ GRスープラへ車種に合わせて取り付けるための専用ブラケットです。純正ミラーへ被せて固定する一般的な方法とは異なり、車両側のミラーベースに合わせた装着を想定しているため、後付け感を抑えた自然な仕上がりを目指せます。

登録されている適合車種

当店データで確認できる対象は、トヨタ GRスープラのDB42・DB22・DB82です。同じGRスープラでも年式、グレード、改良時期、純正ミラー根元やフロントガラス周辺カバーの仕様によって装着条件が異なる場合があります。車名だけで判断せず、車検証の型式と初度登録年月、装着予定のMAXWIN本体型番を必ず照合してください。

専用ブラケットを使うメリット

車種別専用ブラケットを使用すると、デジタルミラー本体の位置や角度を整えやすくなり、運転席からの視界とスポーツカーの室内にふさわしい収まりにも配慮できます。純正ミラーへゴムバンドで重ねる装着方法を避けたい場合や、配線を含めた端正な施工を重視する場合に適しています。本品は取付用ブラケットであり、デジタルルームミラー本体、前後カメラ、電源配線、延長ケーブル、取付工賃などは含まれません。

ご注文前の確認事項

適合確認ではDB42・DB22・DB82の型式に加え、純正ミラー台座、フロントガラス周辺の安全支援カメラ、センサー、カバーの有無を確認してください。年式、メーカーオプション、ガラス交換歴、後付け機器などによりミラー周辺の形状が異なる場合があります。MDR-A/MDR-Cシリーズ内でも本体形状や取付条件が異なる可能性があるため、使用予定の製品型番も必要です。

LOGONからのご案内

確実な選定のため、ご注文前に車検証で確認できる車両情報と、装着予定のミラー型番、純正ミラー根元を正面・側面から撮影した写真をご連絡ください。情報が不足している場合は無理に断定せず、追加資料をご案内します。取付作業は視界、カメラ映像、配線、運転支援機能に関わるため、専門知識のある店舗での施工をおすすめします。施工後はブラケットの固定状態、ミラー角度、配線の干渉、各カメラ映像、車両側センサーの動作に問題がないことを確認してから走行してください。

定価¥ 3,300 (税込)

関連リンク

適合車種モデル名 年式備考
TOYOTA GR SUPRADB42・22・822019-03 ~ 現行