






大型ツイーターをAピラーに。ジムニーの前方へ広がる、Virtus nano carbone63の音。
【ジムニー×Virtus nano carbone63|大型ツイーター埋め込み フロッキーAピラー製作】
ジムニーでカーオーディオを楽しむなら、スピーカーを交換するだけでなく、ツイーターをどこに、どの角度で取り付けるかも大切なポイントです。
Virtus nano carbone63を選択した場合は、大型ツイーターを車内に自然に収めるため、フロッキー仕上げのAピラーへ埋め込む施工をご提案しています。視界に入るユニットの存在感を抑えながら、車内の雰囲気に馴染む仕上がりを目指せるのが特徴です。
ツイーターの向きや高さが整うと、ボーカルや楽器の位置が分かりやすくなり、音が目の前から聞こえるだけでなく、ダッシュボード上に広がっていくような聴こえ方へ変わっていきます。いつもの音楽をジムニーの中でじっくり楽しみたい方や、純正スピーカーから一歩進んだ音を目指したい方に向いた施工内容です。
さらに、ドアミラー内部へのツイーター埋め込みを組み合わせることもできます。こちらはドアミラーオプションが必須となり、Aピラー側の施工内容も含めて、車両の状態やシステム構成を確認しながら仕上げていきます。
大型ツイーターの埋め込みは、単に固定できれば良いという施工ではありません。音の向きだけでなく、左右の見た目、視界への影響、内装との馴染み方、スピーカー全体とのつながりまで見ながら製作する必要があります。
LOGONでは、車種や装着するスピーカー、普段聴く音楽に合わせて、取り付け方法や角度を一緒に整理していきます。Virtus nano carbone63の性能をしっかり引き出しながら、毎日乗るジムニーで気持ちよく音楽を楽しめる形を目指します。