
【プラン専用ミッド埋め込み製作Aピラー|音の定位と仕上がりにこだわるLOGONオリジナル施工】
プラン専用ミッド埋め込み製作Aピラーは、Aピラー部へミッドレンジやツイーターを自然に埋め込み、音の向きと見た目の完成度を高めるためのLOGONオリジナル施工です。
スピーカーをただ取り付けるだけではなく、車内でどこに音を届けたいか、ボーカルをどの位置に感じたいか、既存システムとのつながりを見ながら角度やレイアウトを決めていきます。
Aピラーへ埋め込み加工することで、ダッシュボード上に置いたような後付け感を抑えながら、スピーカーの向きを細かくセッティングしやすくなります。
特にミッドレンジやツイーターは角度の影響が大きく、取付位置や向きによって音の広がり、定位、ボーカルの出方が変わります。いつもの曲をもう少し自然に、前方でまとまりよく聴きたい方には、仕上がりの差を感じやすい部分です。
仕上げはフロッキー仕上げを基本としており、内装に馴染みやすく、直射日光による見た目の変化にも配慮した施工です。フロッキーコーティングには車検面も考慮した素材を使用していますが、実際の仕上げや形状は車両、装着ユニット、施工内容により変わるため、実車を見ながらバランスを確認して製作します。
この手のAピラー加工は、見た目だけでなく音作りにも大きく関わる部分です。LOGONでは、スピーカーの性能、車内の形状、リスニングポジション、DSP調整まで含めて、後から違和感が出にくい形を一緒に考えます。
「せっかくオーディオを組むなら、見た目も音もきちんと仕上げたい」という方に向いた、プラン専用のこだわり施工です。