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チェンジャー取り外し

使わなくなったチェンジャーをすっきり外して、愛車の使い勝手を自然に整えます。

【チェンジャー取り外し|使わなくなったCD/DVDチェンジャーをすっきり整理する施工】

昔から付いているCDチェンジャーやDVDチェンジャーが、今はほとんど使われていないという車も増えてきました。
ナビやオーディオを入れ替えたあとに本体だけ残っていたり、トランクやシート下のスペースを圧迫していたり、配線だけが残っていて気になるケースもあります。

チェンジャー取り外しは、そうした不要になった機器を外して、車内やラゲッジスペースをすっきりさせるための作業です。
単に本体を外すだけでなく、現在のナビ・オーディオ・純正システムとのつながりを確認しながら、残すべき配線、外してよい配線、今後の使い勝手に影響しそうな部分を見て進めていきます。

■ 使わない機器を外すことで、車内がすっきりします

チェンジャーは、取り付け当時は便利なアイテムでしたが、現在はBluetooth、USB、スマートフォン連携などで音楽を聴く方が多くなっています。
そのため、実際には使っていないのに、トランクやグローブボックス、シート下などに本体だけ残っていることも少なくありません。

取り外すことで、荷物を置くスペースが使いやすくなったり、車内の見た目がすっきりしたり、今後のオーディオ入れ替えやメンテナンスがしやすくなる場合があります。
見た目には小さな作業に見えても、こういう部分を整理すると、車全体の扱いやすさが意外と変わります。

■ 配線や既存システムとの関係を見ながら進めます

チェンジャーは、社外ナビやヘッドユニット、純正オーディオ、外部入力、アンプなどとつながっている場合があります。
そのため、取り外し前には「本当に外して問題ないか」「他の音声入力やオーディオ動作に影響が出ないか」を確認することが大切です。

特に、過去にオーディオカスタムをしている車両や、中古車購入時から機器が付いていた車両では、配線の経路や接続内容が分かりにくいこともあります。
LOGONでは、現車の状態を確認しながら、必要以上に車両側へ負担をかけないように作業内容を判断します。

■ 取り外した後のことまで考えるのが大事です

チェンジャーを外すだけなら簡単そうに見えるかもしれませんが、外した後に穴が残る、配線が中途半端に残る、音が出なくなる、入力切替に影響が出るといったことは避けたいところです。

当店では、現在のオーディオ構成や今後の使い方も見ながら、ただ撤去するだけでなく、仕上がりや後々の整備性も考えて進めます。
「もう使っていないから外したい」「ナビ交換のついでに整理したい」「中古車で付いていた機器をきれいにしたい」といったご相談にも対応しやすい作業です。

■ LOGONで相談するメリット

チェンジャー取り外しは、車両の状態や取り付けられている機器によって作業内容が変わります。
本体だけの取り外しで済む場合もあれば、配線の確認や周辺機器との関係を見た方がよい場合もあります。

LOGONでは、実車を確認しながら、外してよいもの・残した方がよいもの・今後のオーディオ構成に影響しそうな部分を整理してご案内します。
使わなくなった機器をそのままにしておくより、一度きちんと見直すことで、車内も気持ちもすっきりします。

不要なチェンジャーや古いオーディオ機器が残っていて気になっている方は、一度ご相談ください。
今の車の状態を見ながら、無理のない形で整理していきましょう。

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