
薄型キャビネットで、L7Tの力強い低音を車内に。
【KICKER TL7T122 スクエアサブウーファーボックス】
サブウーファーを追加したいけれど、車内のスペースはできるだけ残したい。そんな方に向いているのが、KICKER TL7T122です。
スクエアウーハーを搭載しながら、ボックスの厚みを抑えた設計。ラゲッジスペースやシート下など、設置場所に悩みやすい車でも、重低音を楽しむための選択肢になります。
低音が加わると、音楽全体に厚みが出て、ボーカルや楽器の存在感も自然に感じやすくなります。単に低音を大きくするのではなく、フロントスピーカーとのつながりを考えて調整することが大切です。
車種や現在のオーディオシステムによって、設置方法や組み合わせは変わります。LOGONでは、使い方や好みを聞きながら、無理なく楽しめる形を一緒に考えています。