
15インチの深い低音で、いつものドライブが熱くなる。
【KICKER L7S15 4ΩDVC|15インチ スクエアサブウーファー】
低音をしっかり出したいけれど、ただ音圧が大きいだけのサブウーファーでは満足できない。そんな方に向いているのが、KICKERのスクエアサブウーファー L7S15 4ΩDVC です。
KICKER独自の四角い振動板は、同じ外形サイズの一般的な丸型サブウーファーと比べて約1.2倍の振動板面積を確保しやすく、限られたスペースでも低音の量感を引き出しやすい設計です。音楽を聴いたときに、キックドラムやベースの厚みが加わり、フロントスピーカーだけでは出しにくい低域の土台をしっかり作れます。
L7S15は、デュアル4Ωボイスコイルを採用した15インチモデル。推奨アンプ出力は1,000W RMSで、密閉型・バスレフ型のどちらのエンクロージャーにも対応しています。大きな低音を楽しみたい方はもちろん、低域の厚みや存在感を重視したい方にも候補にしやすいサブウーファーです。
ただし、サブウーファーはユニットの性能だけでなく、箱の容量、アンプとの組み合わせ、設置方法、フロントスピーカーとのつながりで印象が大きく変わります。L7S15のような大型モデルは、車内に無理なく収まるか、必要な容量を確保できるかも重要です。
ログオンでは、車種や使い方、普段聴く音楽、低音の好みを確認しながら、無理に鳴らし切ろうとするのではなく、車内全体で気持ちよくまとまる構成を一緒に考えています。低音だけが目立つのではなく、フロントの音楽を支えるサブウーファーに仕上げたい方は、車両に合わせてご相談ください。
■ 主な仕様・スペック
【基本情報】
【ボイスコイル・出力】
【音響性能】
【サイズ】
【推奨エンクロージャー容量】
【主な構造】
※エンクロージャー容量やアンプの組み合わせは、車種や使用目的によって適した内容が変わります。 L7S15の低音を車内で自然に活かしたい方は、実車のスペースを確認しながら構成を決めていくのがおすすめです。