




「小さくても音の進化は本気」 自動で“ちょうどいい音”へ。
【KICKER KEY 200.4|コンパクトDSP搭載4chパワーアンプ】
純正オーディオの音をもう少し聴きやすくしたいけれど、大がかりなシステム変更は避けたい。そんな方に検討してほしいのが、KICKER KEY 200.4です。
超コンパクトなボディにDSPを搭載し、スピーカーの特性を解析して自動チューニング。40バンドEQ、タイムアライメント、クロスオーバー制御により、ボーカルの位置が分かりやすくなり、音のまとまりや明瞭感を引き出します。
ただ音量を上げるだけではなく、車内に合わせて音を整えられるのがポイントです。取付方法や純正システムとの組み合わせで仕上がりも変わるため、私なら実車と普段聴く音楽を確認してから提案します。
■ 主な仕様・スペック
【基本情報】
製品名:KEY 200.4
ブランド:KICKER
タイプ:DSP搭載4chパワーアンプ
【調整機能】
40バンドEQ/タイムアライメント/クロスオーバー制御
【その他】
超コンパクト設計/自動チューニング機能
| CH数 | 4ch |
| 出力W数 W×CH | 45W×4CH |
| ハイレベル入力CH数 | ch |
| ハイレベルミックス機能 | 有 無 |
| 外部プリアウト・サブウーファーアウト | ◎ |
| 光入力 | 角型TOSリンク 有 無 |
| Bluetooth | ダイレクトBluetooth 有 無 |