
BOSEの魅力を活かして、CX-60で音楽をもっと自然に楽しむ専用スピーカープラン。
【マツダCX-60専用 キッカー スピーカー交換プラン|純正オーディオのこもり感を自然に改善】
マツダCX-60の純正オーディオで、
このように感じている方に向けた、キッカー製スピーカーを使ったCX-60専用スピーカー交換プランです。
大がかりにシステムを組み替えるのではなく、まずは純正スピーカーを交換して、普段聴いている音楽をより聴きやすく整えていく内容です。
このプランでは、以下のスピーカーをCX-60専用の取付キットと組み合わせて使用します。
純正位置を活かして取り付けるため、車内の雰囲気を大きく変えずにスピーカー交換を進めやすい構成です。
交換後は、単純に音量が大きくなるというよりも、
といった変化が期待できます。
通勤や長距離移動など、毎日のように車内で音楽を聴く方ほど、「前より自然に聴ける」と感じやすい内容だと思います。
専用マウントとカプラーを使う構成ですが、車両側のコネクターに合わせるため、スピーカー本体とケーブルの接続には同梱のコネクター部品を組み立てて使用します。
また、内装の脱着には工具が必要です。作業に慣れていない場合は、無理に進めない方が安心です。
フロント左右のドアスピーカーは、専用キットを使うことで取り付けしやすい内容です。
一方、センタースピーカーは、キッカーのマウントを固定するために純正マウントの一部を少し削る加工が必要になります。
加工部分は取り付け後に見える場所ではなく、純正に戻すことも可能な内容です。
ただ、ここは説明だけを見ると簡単に感じるかもしれません。実際には、マウントの固定方法やスピーカーの収まり、配線処理などで仕上がりの安心感が変わります。
車種専用キットでも、取り付けて終わりではありません。内装を戻した後の収まりや、スピーカー同士のつながりまで確認しながら仕上げることが大切です。
このキットはCX-60に合わせた構成になっていますが、センタースピーカーまわりの加工やコネクター部品の組み立てなど、慣れていないと迷いやすい部分があります。
説明書等はありませんので、作業に不安がある場合は無理に進めず、当店へお持ち込みいただくか、近隣のカーオーディオ専門店へご相談ください。
内装の脱着や加工は、力のかけ方によって傷や破損につながることもあります。大切なCX-60ですので、取り付けに少しでも不安があるなら、専門店で確認しながら進める方が安心です。
なお、商品の不具合以外の返品は受け付けておりません。あらかじめご了承ください。
スピーカー交換は、部品を取り付ければ同じ音になるというものではありません。
車種ごとの取り付け条件や純正システムとのつながり、スピーカーの固定状態、左右のバランスなどによって、仕上がりの印象は変わります。
LOGONでは、CX-60の使い方や普段聴く音楽、音に対する好みを確認しながら、無理のない内容でご提案します。
「まずは純正より聴きやすくしたい」という場合は、私なら最初から大がかりなシステムにせず、まずスピーカー交換で土台を整える方法も良いと思います。そのうえで、必要があればアンプやDSPなど、次のステップを一緒に考えていけます。
マツダCX-60専用 キッカー スピーカー交換プランは、純正の見た目や使いやすさを大きく変えずに、車内の音をより自然で聴きやすく整えたい方に向いた内容です。
専用キットを使うことで取り付けは進めやすくなりますが、加工部分や固定、配線処理など、実際の仕上がりは施工方法によって変わります。
CX-60の音に少し物足りなさを感じている方は、まずは現在のシステムや聴き方を確認しながら、どこまで手を入れるのがちょうど良いか一緒に考えましょう。普段聴いている音楽が、今より自然に楽しめる形をご案内します。
| ウーファー開口寸法 | 80.9mm |
| ウーファー奥行寸法 | mm |
| TWダッシュ貼り付け | ◎ |
| TW上部ダッシュボード内交換 | ◎ |
| TWドアミラー内交換 | ◎ |
| TWピラー内交換 | ◎ |
| TW付属マウント加工無取り付け | ◎ |
| 【注意事項】 | 専門知識が必要になりますので専門店での取付をおすすめします。お客様ご自身でお取付の際は、自己責任のうえ細心の注意でお願いいたします。 |