
30cmウーファーが、いつものドライブに低音の存在感を添える。
【KICKER 500.1+CVTDF122 30cmサブウーファー】
トランクにサブウーファーを追加したいけれど、荷物を載せる場所まで大きく犠牲にしたくない。そんな方に検討していただきたい、KICKER 500.1とCVTDF122を組み合わせたサブウーファーシステムです。
30cmウーファーならではの厚みのある低音を加えることで、純正オーディオやフロントスピーカーだけでは出しにくい、音楽の土台となる部分をしっかり補えます。ベースやキックドラムの存在感が増すだけでなく、ボーカルや中高域も相対的に聴き取りやすくなり、いつもの曲でも音楽全体に余裕が出てきます。
ボックスはトランク内に設置するタイプですが、上に小物や荷物を載せられる使い方ができるのもポイントです。トランクを完全に塞いでしまうタイプに比べ、普段の使い勝手を残しながら低音を追加したい方に向いています。
ただ低音を大きくするだけでは、フロントスピーカーとのつながりが悪くなったり、低音だけが目立ってしまうことがあります。実際の車内では、車種や純正オーディオの構成、設置場所によって聴こえ方が変わるため、アンプの設定やウーファーとのバランス調整が大切です。
LOGONでは、車の使い方や普段聴く音楽を確認しながら、低音の量感だけでなく、前方から自然につながる鳴り方を目指して施工・調整しています。トランクの使い勝手も含めて、どのように設置するのが良いか一緒に考えますので、サブウーファー選びで迷っている方も気軽にご相談ください。
■ 主な仕様・スペック
【基本情報】
製品名:KICKER 500.1+CVTDF122
タイプ:サブウーファーシステム
ブランド:KICKER
【構成】
パワーアンプ:KICKER 500.1
サブウーファー:CVTDF122
ウーファー口径:30cm
【設置・使用イメージ】
設置場所:トランク
特徴:ボックス上部に小物や荷物を載せられる仕様
※車種や純正オーディオの構成によって、必要な接続方法や施工内容は変わります。実車を確認したうえで、使い勝手と音のまとまりを考えてご案内しています。
店主 小溝(コミゾ)