
M-ONEで、愛車の音を支える確かな駆動力を。
【M-ONE パワーアンプ|純正デッキから音の土台をしっかり整えるコンパクトD級アンプ】
純正デッキの音をもう少し力強くしたいけれど、大型アンプを追加するスペースは限られている。そんな方に検討しやすいのが、コンパクトサイズにハイパワーなD級動作を組み合わせたM-ONEです。
MOS-FETで構成されたD級アンプを4パラレルで接続し、スピーカーをしっかりドライブできる設計。電源部にもMOS-FETの2パラレル構成を採用し、大型トロイダルトランスや大容量コンデンサーと組み合わせることで、アンプの基礎となる電源部を強化しています。
純正デッキなどのスピーカー出力を接続できるハイレベル入力に対応しているため、純正ヘッドユニットを残したままシステムアップしやすいのもポイントです。内蔵クロスオーバーも備えており、スピーカー構成に合わせた音の整理にも対応できます。
また、新開発のADEP回路により、純正ヘッドユニットが軽負荷時に検知するエラーを未然に防ぐ設計となっています。純正システムとの組み合わせでは、アンプ単体の性能だけでなく、車両側との接続や設定まで含めて考えることが大切です。
M-ONEをどこに設置し、どのスピーカーを駆動するのか。配線の取り回しや電源の取り方、クロスオーバーの設定によっても仕上がりは変わります。ログオンでは、車種や現在のオーディオ構成、普段聴く音楽、目指したい音を確認しながら、無理のないシステムアップをご提案しています。
純正オーディオを活かしながら、スピーカーをよりしっかり鳴らしたい方や、限られたスペースでアンプを追加したい方は、一度ご相談ください。車両に合わせて、M-ONEを使う意味のある構成を一緒に考えていきましょう。
【基本情報】
製品名:M-ONE
タイプ:パワーアンプ
動作方式:D級
【アンプ構成】
出力段:MOS-FET 4パラレル構成
電源部:MOS-FET 2パラレル構成
電源部:大型トロイダルトランス、大容量コンデンサー採用
【入力・機能】
ハイレベル入力:対応
内蔵クロスオーバー:搭載
ADEP回路:搭載
※製品情報として確認できる内容をもとに整理しています。