
衝撃を検知した瞬間も、離れた場所から愛車を見守れる安心。
【通信型ドライブレコーダー ZDR059|360°カメラとリヤカメラで前後左右を記録】
ドライブレコーダーを選ぶとき、前方だけでなく「横からの接触や車内の様子まで確認したい」「離れているときの車の状況も知りたい」と考える方には、通信型ドライブレコーダー ZDR059が向いています。
360°カメラで車両の周囲を広く記録し、さらにリヤカメラで後方もしっかりカバー。常時録画に加え、衝撃を検知したときの録画や、手動で残したい場面を保存するマニュアル録画にも対応しています。万一の事故や駐車中のトラブルなど、あとから状況を確認したい場面で役立つ構成です。
通信機能を使えば、衝撃や後続車接近などの情報がアップロードされた際に、スマートフォン専用アプリへ通知。必要に応じて、現在の画像や映像をアプリから保存することもできます。本体とアプリを通じて通話できるため、車の周辺で異常を感じたときに、離れた場所から声をかけることも可能です。
また、みまもり通知機能により、本製品の起動時や終了時にアプリへ通知を送ることができます。免許を取得したばかりのご家族や、ご家族の運転を気にかけている方にとって、無事に出発・到着できたかを確認しやすいのも特徴です。
ドライブレコーダーは、本体の機能だけでなく、車種に合わせた取付位置や配線処理、スマートフォンとの接続確認まで含めて使いやすく仕上げることが大切です。ZDR059が車に合うか、どのような使い方をしたいかを確認しながら、無理のない構成を一緒に考えます。普段の記録用としてはもちろん、ご家族の見守りや駐車中の安心感を重視したい方もご相談ください。
【基本情報】
製品名:ZDR059
タイプ:通信型ドライブレコーダー
【カメラ・録画機能】
・360°カメラ
・リヤカメラ
・常時録画
・衝撃録画(Gセンサー)
・マニュアル録画
【通信・アプリ機能】
・衝撃や後続車接近などのイベント通知
・画像・映像のクラウド保存
・スマートフォン専用アプリからの画像・映像保存
・本体とスマートフォン専用アプリによる通話
・みまもり通知機能
・起動時・終了時のアプリ通知
・位置情報および画像の確認