
離れていても、愛車の今につながる安心。
【通信型ドライブレコーダー ZDR058|外出先から愛車の状況を確認できる安心感】
ドライブレコーダーは、事故やあおり運転など、もしもの瞬間を記録するだけのものではありません。
ZDR058は、衝撃やスイッチ操作などのイベントを検出した際に、画像や映像をクラウドサーバーへ自動保存できる通信型ドライブレコーダーです。離れた場所にいても、スマートフォン専用アプリから車両の状況を確認しやすく、日常の安心感を高めてくれます。
衝撃を検出したときや、後続車接近などのデータがアップロードされた際には、スマートフォンへ通知が届きます。
アプリから現在の画像や映像を保存することもできるため、車から離れているときに気になる状況があった場合でも、必要な記録を確認しやすいのが特徴です。
さらに、スマートフォン専用アプリから本製品と通話することも可能です。異常を感じたときに、車内へ声をかけられる機能があることで、一般的なドライブレコーダーとは違った使い方ができます。
本製品の起動時や終了時には、専用アプリへの通知や位置情報の確認ができます。
免許を取得したばかりのご家族や、高齢のご家族が運転される場合に、無事に出発できたか、目的地へ到着できたかを確認しやすくなります。常に監視するためというよりも、何かあったときに状況を確認できる備えとして考えると、使い方がイメージしやすいと思います。
カメラには、対角168°の広角レンズを採用しています。
車両前方の正面だけでなく、左右方向も広く記録しやすいため、交差点や駐車場など、前方左右の状況を残したい場面でも役立ちます。運転支援機能も備えており、毎日の運転をサポートしてくれます。
録画機能は、次の3種類に対応しています。
普段の走行を記録しながら、衝撃を検出したときや、残しておきたい場面を手動で記録することができます。
通信型ドライブレコーダーは、本体を取り付ければ終わりという商品ではありません。
車種によって電源の取り回しや取付位置、スマートフォンとの使い方も変わるため、見た目だけでなく、普段の操作性や車内での収まりまで考えて施工することが大切です。
LOGONでは、車種や使用目的を確認しながら、通信機能を含めて無理なく使える形をご案内しています。ご家族の見守りを重視するのか、駐車中の異常確認を重視するのかによっても、考え方は変わります。
私なら、通信機能を活かせる環境まで含めて相談し、取り付け後に迷わず使える状態にしておきます。ドライブレコーダー選びで悩まれている方も、車種と使い方をお聞かせいただければ、一緒に方向性を整理できます。
■ 主な仕様・スペック
【基本情報】
【通信・アプリ機能】
【カメラ】
【録画機能】
【その他の機能】
車種や設置方法によって、仕上がりや使いやすさは変わります。**ZDR058を検討中の方は、車種と使用目的をもとに、実車に合わせてご相談ください。**安心して使い続けられる形を、一緒に考えていきましょう。
店主 小溝(コミゾ)