
前後の記録で、いつもの運転にもうひとつの安心を。
【CS-51FR|本体カメラ+別体カメラ対応ドライブレコーダー】
走行中の映像記録はもちろん、夜間やトンネル内のように光量が少ない場面でも、できるだけ状況を確認しやすい映像を残したい方に向いているドライブレコーダーです。
CS-51FRは、本体カメラとオプションの別体カメラがどちらもナイトクリアVer.2によるフルハイビジョン録画に対応。STARVIS IMX307を搭載し、夜間やトンネル内でも周囲の状況を記録しやすい設計になっています。
事故の衝撃などで電源ケーブルが外れてしまった場合も、スーパーキャパシタにより録画映像を正常に保存するまで動作。大切な場面を保存する前に電源が切れてしまうリスクを抑えます。
また、走行中に後方車両が接近した際には、危険と判断して警告音やイベント録画を行う機能も搭載。煽り運転が気になる方にとって、映像を残すだけでなく、接近を知らせてくれる点も安心材料になります。
駐車中は、常時録画・モーション検知・衝撃検知を組み合わせた設定が可能です。車上荒らしやいたずらが心配な場合にも、駐車中の様子を監視・記録できます。
※パーキングモードを使用するには、別売りの常時電源コードGDO-10、GDO-24、GDO-41のいずれかが必要です。
相互通信対応のセーフティレーダーと接続すれば、レーダー側に設定画面やカメラ映像を表示し、レーダーのリモコンから操作することもできます。接続には、別売りの相互通信用コード(12V車専用)が必要です。
ドライブレコーダーは、本体を取り付けて録画できれば終わりというものではありません。カメラの見え方、別体カメラの取り付け、電源の取り回し、配線の隠し方などで、使いやすさや車内の仕上がりが変わってきます。
LOGONでは、車種や純正装備との関係を確認しながら、普段の運転で視界や操作の邪魔になりにくい形を考えて取り付けます。駐車監視を使いたいのか、後方の記録を重視したいのかなど、目的によって必要な構成も変わります。
「夜間の映像をしっかり残したい」「駐車中も監視したい」「セーフティレーダーと組み合わせたい」など、ご希望を聞きながら、必要なオプションを含めて一緒に整理できます。ドライブレコーダー選びで迷っている方も、車種と使い方に合わせてご相談ください。
【基本情報】
製品名:CS-51FR
タイプ:本体カメラ+別体カメラ対応ドライブレコーダー
【録画性能】
録画解像度:フルハイビジョン
映像補正:ナイトクリアVer.2
イメージセンサー:STARVIS IMX307
本体カメラ:フルハイビジョン録画
別体カメラ:フルハイビジョン録画
【安全・記録機能】
後車両接近時の警告音
後車両接近時のイベント録画
スーパーキャパシタ搭載
【駐車監視】
常時録画:対応
モーション検知:対応
衝撃検知:対応
必要オプション:GDO-10/GDO-24/GDO-41のいずれか
【連携機能】
相互通信対応セーフティレーダーとの接続:対応
レーダーへの設定画面・カメラ映像表示:対応
レーダーリモコンによる操作:対応
必要オプション:相互通信用コード(12V車専用)
※本体カメラ・別体カメラの構成、駐車監視やセーフティレーダー連携の可否は、車両や取り付け内容によって確認が必要です。.calc? No.