
360°の記録で、いつものドライブに見渡せる安心を。
【CS-360FH|前方・左右・車内を記録する360°ドライブレコーダー】
前方だけでなく、左右からの幅寄せや割り込み、車内の様子まで広く記録したい方に向いているドライブレコーダーです。
CS-360FHは、前方180°と左右、車内180°をカバーすることで、一般的な前方カメラだけでは残しにくい場面も広い範囲で記録します。煽り運転や急な割り込み、当て逃げなど、運転中のトラブルを映像で確認したいときに心強い存在です。映像はゆがみが少なく、状況を確認しやすい仕上がりになっています。
夜間やトンネルなど、周囲が暗くなりやすい場面では、STARVIS IMX307の採用により、少ない光量でも映像を残しやすくしています。事故やトラブルは明るい時間帯だけに起きるとは限らないので、昼夜を問わず記録できることは大切なポイントです。
事故の衝撃で電源ケーブルが外れてしまった場合に備え、スーパーキャパシタも搭載しています。衝撃後に録画データを正常に保存するまで動作を維持し、最後の映像を保存できないリスクを抑えます。
GPSによるお知らせ機能では、取締機や安全運転ポイントなど、走行中に役立つ情報を警告音と画面で案内します。また、常時録画・モーション録画・イベント録画を組み合わせた設定にも対応しているため、駐車中のいたずらや車上荒らしが心配な方にも検討しやすいモデルです。
駐車中の監視機能を使用する場合は、別売りの常時電源コードGDO-10またはGDO-24が必要です。車種によって電源の取り方や配線の処理、カメラの見え方も変わるため、ただ取り付けるだけでなく、運転中の視界や車内の仕上がりまで確認して施工することが大切です。
ログオンでは、お車の使い方や駐車環境を伺いながら、駐車監視を付けるべきかも含めて一緒に考えています。360°ドライブレコーダーを検討しているけれど、どこまでの範囲を記録できるのか、常時電源を付けた方がよいのか迷っている方も、車両に合わせて無理のない構成をご案内します。
■ 主な仕様・スペック
【基本情報】
製品名:CS-360FH
タイプ:360°ドライブレコーダー
【録画範囲】
前方:180°
左右:対応
車内:180°
録画方式:前方・左右・車内を広範囲に記録
【撮像性能】
イメージセンサー:STARVIS IMX307
少ない光量の環境に対応
【録画機能】
常時録画:対応
モーション録画:対応
イベント録画:対応
駐車中の監視録画:対応
※使用には別売りの常時電源コードGDO-10またはGDO-24が必要です。
【安全・補助機能】
GPSお知らせ機能:対応
スーパーキャパシタ:搭載
※取締機・安全運転ポイントなどを警告音と画面で案内します。