
スマホの動画も、9V型大画面で楽しむドライブへ。
【carrozzeria AVIC-RQ722|9インチ大画面HDの楽ナビ】
ナビ画面が小さくて見づらい、スマートフォンの地図を毎回使うのが面倒、純正ナビの音や使い勝手に少し物足りなさを感じる。そんな方に検討してほしいのが、パイオニア carrozzeriaのAVIC-RQ722です。
9インチの大画面に1280×720のHD画質を採用しており、地図や案内表示が見やすく、運転中に必要な情報を確認しやすいのが特徴です。昼間の明るい車内でも画面を見やすく、助手席から画面を確認する場面でも使いやすいサイズ感になっています。
別売のネットワークスティックを使えば、オンライン通信サービス「docomo in Car Connect」に対応します。
最新の渋滞情報や駐車場の満空情報、ガソリン価格など、通信を利用した情報を取得できるため、出かける前に細かく調べておかなくても、走行中に状況を確認しながら移動できます。地図の通信更新にも対応しているので、地図を常に新しい状態で使いたい方にも向いています。
Apple CarPlay、Android Autoに対応しているため、普段使っているスマートフォンのナビアプリや音楽アプリを、9インチの画面で操作できます。
さらにHDMI入出力にも対応しており、スマートフォンや外部機器の映像をナビ画面に表示したり、後席モニターへ映像を出力したりする構成も検討できます。ご家族での長距離ドライブなど、前席だけでなく後席で映像を楽しみたい場合にも便利です。
AVIC-RQ722は、50W×4の内蔵アンプに加え、13バンドイコライザーやタイムアライメントなどの調整機能を搭載しています。
スピーカーを交換した場合はもちろん、純正スピーカーを使う場合でも、車内の聴こえ方に合わせて音を整えることで、ボーカルの位置や各楽器のまとまりを調整しやすくなります。いつもの音楽をもう少し聴きやすくしたい方や、ナビ交換と一緒に音の方向性も見直したい方にも、使い道のあるナビです。
ナビ本体は同じ商品でも、車種ごとの取付方法や純正システムとの接続、ステアリングリモコンやバックカメラとの連携によって仕上がりが変わります。ログオンでは、車種や現在のシステム、普段の使い方を確認しながら、必要な機能を無理なく使える構成をご案内しています。
ナビの大画面化だけを優先するのか、スマートフォン連携や後席モニターまで考えるのか、音の調整も重視するのか。ここで選ぶ内容は変わります。車に合う組み合わせを一緒に整理しながら、後から「この機能も欲しかった」とならない選び方を考えていきましょう。
【基本情報】
製品名:AVIC-RQ722
ブランド:パイオニア carrozzeria
タイプ:9V型ワイドXGA楽ナビ
ディスプレイ:9インチHDディスプレイ
解像度:1280×720
【通信・ナビゲーション】
docomo in Car Connect:対応
通信による地図更新:対応
※別売ネットワークスティック対応
【スマートフォン連携】
Apple CarPlay:対応
Android Auto:対応
【映像・外部機器】
HDMI入出力:対応
後席モニターへの映像出力:対応
【オーディオ機能】
最大出力:50W×4
イコライザー:13バンド
タイムアライメント:対応
DSP機能:搭載
※車種によって取付キット、接続部品、加工の有無などが異なります。AVIC-RQ722を取り付けられるか、純正機能をどこまで活かせるかは、車両の仕様を確認したうえでご案内しています。