
HQR-1.3Fで、愛車の仕上がりにもう一段のこだわりを。
【BRAIM’S ウルトラミニキャパシタ HQR-1.3F|カーオーディオの電源強化】
カーオーディオの音を整えていくと、ヘッドユニットやパワーアンプだけでなく、電源まわりの状態も気になってきます。
BRAIM’S ウルトラミニキャパシタ HQR-1.3Fは、ヘッドユニットやパワーアンプなどの電源をサポートするための、超小型・軽量なキャパシタです。サイズはわずか65×40×85mm、重量は約310g。取付場所を選びやすく、パワーアンプの近くやシート下など、限られたスペースにもレイアウトしやすいのが特徴です。
接続端子にはM4ネジ仕様を採用しており、4ゲージのリングターミナルにも対応。パワーアンプ1台につき1個を組み合わせるなど、システム構成に合わせた電源強化を検討できます。
特に、アンプを追加したものの電源まわりが気になる方や、音の土台をもう少し整えたい方に向いているパーツです。ただし、キャパシタは取り付ければ同じ結果になるものではありません。バッテリーの状態、電源ケーブルの引き回し、アース、アンプの構成などによって、適した組み合わせは変わります。
BRAIM’Sレギュレーターとの組み合わせも含め、車両の使い方や現在のオーディオシステムを確認しながら、効果を期待できる部分に必要な施工を行うことが大切です。LOGONでは、商品単体を取り付けるだけでなく、既存システムとの相性や配線処理、設置場所まで見ながら、無理のない構成をご提案しています。
電源強化を検討中の方は、現在のシステムや気になっている症状をお聞かせください。何を追加するかだけでなく、どこから手を入れると良いかを一緒に整理していきましょう。
【基本情報】
製品名:BRAIM’S ウルトラミニキャパシタ
型番:HQR-1.3F
タイプ:カーオーディオ用キャパシタ
用途:ヘッドユニット・パワーアンプなどの電源強化
【サイズ・重量】
サイズ:65×40×85mm
重量:約310g
【接続】
接続端子:M4ネジ仕様
対応ターミナル:4ゲージリングターミナル
【取付】
取付場所:パワーアンプ付近、シート下など
レイアウト:パワーアンプ1台につき1個の構成にも対応可能
※車両やオーディオシステムによって適した取付方法や構成が変わるため、施工内容は実車確認のうえご案内します。