
後方確認を、もっと見やすくスマートに。
【アルパイン DVR-DM1200A-IC|12型デジタルミラー型ドライブレコーダー】
後席に人や荷物を乗せると、ルームミラーからの後方確認がしづらくなることがあります。特にミニバンやSUVでは、積載量や乗車人数によって見え方が変わりやすいものです。
アルパイン DVR-DM1200A-ICは、ドライブレコーダー機能と12型デジタルミラーを組み合わせたモデル。車内用リアカメラの映像をミラー部分の大画面に表示し、後方の状況を確認しやすくします。
通常のルームミラーでは、後席の乗員や荷物が視界に入り、後方が見えにくくなることがあります。
DVR-DM1200A-ICなら、リアカメラの映像を使って後方を確認できるため、車内の積載状況に左右されにくいのが特徴です。買い物や旅行で荷物を多く積む方、後席をよく使うご家庭にも向いています。
12型の大きな画面で後方を確認しやすく、毎日の運転で自然に使える見やすさを考えたモデルです。
高精細なフルラミネーションディスプレイを採用し、後方の映像を見やすく表示します。
画面の明るさは、次の3つから選択できます。
日中の明るい車内から夜間走行まで、使用する環境に合わせて表示の見え方を調整できます。明るさの感じ方は運転姿勢や周囲の状況でも変わるため、自分の見やすい状態に合わせられるのは使いやすいところです。
デジタルミラーの映像表示が必要ない時は、通常のルームミラーとして使用できます。
初めてデジタルミラーを使う方でも、状況に応じて鏡へ切り替えられるため、使い方を無理に変える必要がありません。デジタル表示と通常のミラーを使い分けながら、自分に合った使い方を見つけられます。
デジタルミラーは、本体の機能だけでなく、車両への取付方法や配線処理、カメラ映像の見え方によって使い勝手が変わります。
DVR-DM1200A-ICの装着には、別売の車種専用取付キットが必要です。 車種・型式・年式などによって必要な部品や適合が異なるため、注文前に車両情報を確認しておくことが大切です。
LOGONでは、純正ルームミラーや車内装備との関係、後席の使い方、配線の収まりまで確認しながら、できるだけ違和感のない仕上がりを考えます。
デジタルミラーは、商品を選んで終わりではありません。車種に合った取付方法を選び、装着後に見やすく使いやすい状態へ整えることで、毎日の運転で良さを感じやすくなります。
後方の見え方を改善したい方や、ドライブレコーダーとデジタルミラーを一緒に導入したい方は、車種・型式・年式を確認しながら、一緒に無理のない構成を考えていきましょう。
【基本情報】
【表示・ミラー機能】
【取付・適合】