
9インチの大画面が、いつものドライブをもっと見やすく、もっと楽しく変えていく。
【アルパイン DAF9V|9型フローティングディスプレイオーディオで広がるスマホ・映像・音楽の楽しみ方】
スマートフォンの地図や音楽を、車内でもっと見やすく使いたい。
標準的な画面サイズでは少し物足りない。そんな方に合いやすいのが、アルパインのDAF9Vです。
9型の大画面を採用したフローティングディスプレイオーディオで、Apple CarPlayやAndroid Autoに対応。普段使っているスマートフォンを接続して、地図や音楽、対応アプリなどを車内の大きな画面で操作できます。
車載ナビ独自の操作を覚えるより、いつものスマートフォンを中心に使いたい方には、使い方をまとめやすい一台です。
DAF9Vは、ダッシュボード上に9型モニターを配置するフローティング構造を採用しています。
モニターは前後・上下・角度の調整に対応しているため、車種ごとのダッシュボード形状や運転席からの見え方に合わせて、使いやすい位置を検討できます。大きな画面で地図を確認しやすく、音楽の操作もしやすいのが魅力です。
一方で、9型の大画面だからこそ、エアコン吹き出し口やスイッチ類との干渉、運転中の視界、画面の圧迫感まで確認しておきたいところです。
取り付けできるかどうかだけでなく、実際に使ったときに邪魔にならないか。ここまで見て選んだ方が、装着後の満足感につながります。
HDMI入力を備えているため、対応するスマートフォンや外部機器を接続して、映像を楽しむ環境を作ることもできます。
家族で長距離を移動する機会が多い方や、お子様を乗せることが多い方など、車内で映像を楽しみたい場合にも検討しやすいモデルです。HDMI出力にも対応しているため、接続する機器やコンテンツの条件が合えば、後席モニターを組み合わせたシステムへ発展させることもできます。
ただし、映像機器との接続は、使用する機器やスマートフォン、コンテンツ側の条件によって変わります。購入前に組み合わせを確認しておくと安心です。
DAF9Vは、純正スピーカーを活かした構成から、スピーカー交換やサブウーファーを組み合わせたシステムまで、車の使い方や好みに合わせて発展させられます。
同じ本体を取り付けても、車種や純正オーディオの仕様、接続方法、配線処理、取り付け後の調整によって、音のまとまりや使いやすさは変わります。
私なら、本体の機能だけで決めるのではなく、
このあたりまで考えて選びます。
LOGONでは、車種や純正システムの仕様を確認しながら、画面の位置、周辺機器との組み合わせ、音の調整まで含めてご案内しています。
DAF9Vが取り付けられるかどうかだけでなく、装着後に使いやすく、車内に自然に収まる形にできるか。お車を見ながら一緒に整理していきましょう。
車種によって、取り付け可否や画面周辺の収まり方、純正機能との組み合わせは変わります。無理に本体だけで判断せず、実車と使い方を確認したうえで、後悔しにくい構成を考えるのがおすすめです。
【基本情報】
【スマートフォン連携】
【映像・外部接続】
【モニター調整】
※車種や年式、純正オーディオの仕様、周辺パネルとの干渉などにより、取り付け条件や必要な部品が異なります。実車を確認したうえで、適合や仕上がりをご案内しています。