デッドニング&吸音


当店のデッドニングメニュー


デッドニングのノウハウに関しては自信があります。特に当店オリジナルのアルミ補強防振は当店が考えたアイデアです。その他にもオリジナリティー溢れるアイデアを盛り込んだ音と実用性、さらに経年劣化まで考慮したデッドニングです。

お問い合わせは、メール・電話・ファックスなど何でもOKです!!




2016/10/11 (Tue)
オリジナルデッドニングスタンダード

スピーカーの能力を引き出すには必要不可欠で、
入門者向けです。当店オススメの入門者10万円ステップアッププランの内容のデッドニングです。

外板の内側は写真のようにアルミブチル系で制振します。


左右\28,000 外税

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2016/10/11 (Tue)
オリジナルデッドニングステージ1

当店のスタンダード防振を更に強化し外板塗装面の裏側とサービスホールとその周りを全てデッドニングします。このクラスになるとデッドニングの効果は歴然です。

ドアの内部は表同様のアクワイエで制振します。



左右\48,000 外税

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2016/10/11 (Tue)
オリジナルデッドニングステージ2

10年以上の進化をした絶対の自信がある防振。写真のように、塗装面の裏にに非磁性体のアルミの鋼材を取り付けその上からさらにびっしりと防振します。ドアの閉めた感触、高級車並みです。もちろん効果というより、別物です。

左右\68,000
<<<ドア内部>>>



<<<ドア表面>>>



デッドニングステージ2の内容です!!

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これが、ドアの内張りを剥がした所で、ほとんどの純正がこのタイプです。

これではいい音を鳴らすには・・・・・・

ということで、

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ビニールを剥がし汚れやビニールを固定しているブチルを綺麗にとります。

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脱脂をちゃんとして、アルミの鋼材をおおよそ4本いれます。これがドアの強度アップに貢献しています。
この方法は、誰にも教わらず独自に考えた、開店以来ずっとやってきている当店オリジナルのデッドニング工法です。

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その次に、このように、塗装面の裏はこのように仕上げています!!

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ドアヒンジのストッパーの裏側は錆びないアルミシートで補強しつつ、粘着部分にヒンジがついても滑るようにしています。

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大きいサービスホールには、補強もかねて、アルミシートで裏側からも補強します。

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これが表張りしたところで、配線部分はエプトシーラーで水の侵入とカット部分の防振の補強となります。

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この車の場合は、純正ビニールについていてたニードルフェルトを綺麗にとって再使用しました^^

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2016/10/11 (Tue)
オリジナルデッドニングステージ3

ステージ2で培ったアルミ補強などにアクワイエを使った最新の防振。写真のように、塗装面の裏にに非磁性体のアルミの鋼材を取り付けその上からさらにびっしりとアクワイエ防振します。更にサービスホール・面でがっちりと補強しドアを理想のエンクロージャーにします。
スピーカーのグレードがグッと上がったような音に変化します。

左右\88,000 外税
<<<施工例>>>




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2016/10/11 (Tue)

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